人生!山あり、谷あり だから面白い!

元気で生きられるのは人生僅か70年くらい?持病イレウスと戦い続ける!

私のセルフリペア活動
働き方

ビジネスには利他的思考が必須だと思う

ビジネスマインドに必要なことビジネスの世界には、いつの時代も「古い考え方」と「新しい考え方」があります。そして今の時代は、そのどちらか一方ではなく、両方を上手に使いこなせる経営者だけが生き残ると強く感じています。最近はニュースで「倒産」とい...
日常の話

CHAGEEという中国系カフェ

カフェラッシュ日本以外のアジア圏内でスタバの業績が悪化している模様ですね。日本はアメリカの傘下ですので、CHAGEEさんが進出することのハードルが高いのもかもしれません。BYDも補助金の件で苦戦しているみたいですが、中国系が冷遇されてている...
働き方

感謝という簡単な言葉の重み

基本骨格は同じ先日、ふらっと立ち寄った古本屋で、棚の端にあった一冊がふと目に入りました。「運」というタイトル。別に運をつかむ方法を探していたわけでもないのに、なぜかその瞬間だけは妙に惹かれたんですよね。あらすじを読んでみると面白そうで、しか...
働き方

ちょっとしたマイクロ法人の良いところ

私のメリットはこれ。法人は有限責任最近、飲食店や小売業、建設業など、身近な業種の会社が次々と倒産しているのを目にします。特に先日の 全東信の破産 は、クレジット決済を使っている私のビジネスにも少なからず影響があり、個人的にも気になるニュース...
働き方

生成Aiを活かしたビジネス展開の話

始まりは専門店2017年にスタートした再生部品ビジネスについては、このブログでも何度か触れてきました。気づけばもう約10年。今では広告なしの自社店舗だけで安定した売上が維持できるようになり、国内はもちろん、世界中から部品の問い合わせが届くよ...
日常の話

巨大テック企業のAI投資は“当然”なのか?

そして本当にAIは世界を変えるのか?最近、Google、Meta、Microsoft、そしてAmazonの巨大テック企業がこぞってAIに巨額投資をしていますよね。ニュースを見れば「数兆円規模」「過去最大の設備投資」「AI向けデータセンター増...
働き方

自分の事業を診断してもらったという話

修理する文化昨日、福岡・天神の知財総合支援窓口(INPIT)さんのご提案で、元博報堂の副田治さんに私の事業を客観的に診断していただきました。今回はブランディング視点で診断してもらったんです。何となく難しく聞こえますが、要は 「どうすれば顧客...
日常の話

予想しながら生きると、世界はもっと面白くなる

単ある予測最近つくづく思うのですが、「世の中はこう動くんじゃないか?」と予想しながら生きると、日常も仕事も一気に面白くなるんですよね。ただ、これはサラリーマンだと難しい。未来を読むのは経営者の仕事だからです(笑)生成AIの普及で、1年先すら...
日常の話

スティーブ・ジョブズの映画を観て思い出したこと

伝記映画先日、スティーブ・ジョブズの伝記らしき映画を何気なくみたんです。主演はアシュトン・カッチャー。さらに、昔よく観ていたマシュー・モディーンまで出ていて、妙に懐かしい気持ちになりました。おそらく以前放送されたものが自動録画されていたのだ...
働き方

”パワハラ”が語るもの

都合の良いセールスワード最近、本当に「パワハラ」という言葉を耳にする機会が増えました。ニュースやメディア、取引先との会話、そして昔の職場の担当者との雑談まで、あらゆる場面でこのワードが飛び交っています。なんとなくですが、周囲の大人たちが“若...
日常の話

人生を損得で考えなかったという話

早期退職の問題最近また話題になっている“黒字リストラ”とも呼ばれる早期退職。アベプラの特集をきっかけに、今日も少しこのテーマについて書いてみます。“動機”がすべて早期退職が良いか悪いか──この議論はよくありますが、私は退職は動機がすべてだと...
働き方

武勇伝っていくつありますか?

武勇伝の多い人生昨年から、私のショップでも宅急便(ヤマト運輸)を使えるようになりました。それ以来、佐川急便さんに加えてヤマトさんのドライバーともよく話すようになり、毎日のようにいろんな話題が飛び交います。この2社のドライバーさん、意外と個性...
働き方

Ai社員が会社で仕事する時代の中でIT企業で長く働けるのか?考えてみました。

Ai時代はこう変わる私が最初に入社した会社は、当時「新日鉄情報通信システム(エニコム)」と呼ばれていた企業でした。今のNSOLですね。当時は新日鉄グループのシステム化が中心で、同期たちは大手企業向けに在庫管理や生産管理システムを構築する、い...
日常の話

ALS(筋萎縮性側索硬化症)

難病最近、ニュースやネットで ALS(筋萎縮性側索硬化症) という難病の名前を目にすることが増えました。そんな中、7月27日。元総務大臣の 松本剛明さん(67歳) がALSのため都内の病院で亡くなられたという報道を知りました。「またか…」と...
日常の話

画像処理機能は世の中をどっちの方に変えて行くのか?

監視社会先日アップし忘れていたのですが、甥っ子が働いている「アジアクエスト」という会社をふと覗いてみたんです。どんな会社なんだろうと思って軽い気持ちで見てみたら、これが想像以上に技術力の高い企業で驚きました。今日はそのことを少し書きます。最...
タイトルとURLをコピーしました