人間ネタ

日常の話

自分で考えることの重要性

意外と多い人以前、何かのブログを読んでいた時にリンクされていたYouTube動画があったんですが、それが妙に心に刺さったんです。「これ、ポイント掴んでるな!」と感心して、あとでじっくり見ようと思っていたのに、なぜかお気に入りに入れておらず…...
働き方

日本にない「お金の教育」

ふと思うこと私の会社は四半期決算をしています。つまり、3ヶ月に一度ミニ決算をして、税金を納めるわけです。会社の状況も解り、税理士との話もできますので、意外と良いです。ただ、この作業をするたびに、いつも思うことがあります。それは 「お金の仕組...
日常の話

朝の散歩が教えてくれたコンクリートの箱

古い国産車が語るものふと今朝、頭に浮かんだテーマがあります。それは「コンクリートの箱」。ちょっと抽象的ですが、今日はこの話を書いてみます。あくまで私の価値観なので、気軽に読んでください。“コンクリートの箱”の正体コンクリートの箱とは、マンシ...
日常の話

若い時の経験は人生を左右するという話

自分で考える若い頃にいろんな経験をしていると、歳を重ねるにつれて不思議と世の中の輪郭が見えてくるものです。はっきり言語化できるわけではないけれど、「ああ、そういうことか」と何となく理解できる瞬間が増えていくんです。そう!何となく「そういうこ...
日常の話

最近よく目にする「交通事故の裁判」というニュース

最近、ニュースを見ていると交通事故の裁判の話題が本当に増えたと感じます。少し前に起きた池袋の暴走死亡事故。――横断歩道を渡っていた親子が車にはねられ命を落とした、あの凄惨な事故は今でも強烈に記憶に残っています。事故車がプリウスだったこともは...
日常の話

現代人に何が起こっているか?ちょっと考えてみた

脳に支配される人間最近、街を歩いていて驚くのが、歩きスマホをする人の多さです。しかも年齢層はどんどん低くなる一方で、驚くのは同世代の大人まで当たり前のように画面を見ながら歩いています。シニアの方はまだ端に寄って操作する人もいますが、若い世代...
日常の話

ネット社会について思うこと

最近のニュース最近、ちょっとニュースを聞いても耳を疑うような事件が多いですよね。グーグルでも良く見るニュースの関連が目に飛び込んできます。無視しているつもりでも、脳は勝手にその文字から興味を掘り起こしてしまい、気づけばクリックしている。本当...
日常の話

ネットメディアから学ぶ問題

格差社会が進む日本ブログが自分の心の現れだとすれば、ドラマは世の中をある視点から切り取った鏡のようなものなのかもしれません。私自身そうですが、ブログを書いていると、その時の気分がそのまま文章に滲み出ます。怒ったり、自論を展開したり、決めつけ...
日常の話

小さい頃から「きゅうり」が食べられない話

小さかった悩み笑われるかもしれませんが、私は子どもの頃からずっと きゅうりが食べられません。今でもちょっと苦手です。根本的な理由は自分でも分からないのですが、とにかくダメなんです。極端ですが、きゅうりを切った包丁で切ったものは全て解るという...
日常の話

「当たり前」ということを疑問に思った感情のままに生きている自分

前半の読みどころ先日の銀婚式の帰りに、天神のブックオフでふと手に取った一冊──『感情を整える(著:桜井章一氏)』。走り書きの部分だけ読んで「これは後でじっくり読もう」とストックしていたのですが、ようやく読み始めました。まだ途中ではあるものの...
日常の話

時代は常に変化しているという話

何気なく読んだ本世の中には本当にいろんな人がいて、いろんな考え方がありますよね。自分の中の「常識」では考えられないような価値観を持つ人なんて、探せばいくらでもいる。最近は、そういう違いこそが“時代が作り出した新しい常識”なのかもしれないと感...
日常の話

たまに一緒にコーヒーを飲める友人がいれば、それで十分だと思う

べきだ論的思考を排除人生の中で、気軽にコーヒーを飲みに行ける友人と、価値観の合う妻がいれば、それだけで十分幸せなんじゃないか──最近、そんなことをよく思う。昨日、久しぶりに友人とスタバでコーヒーを飲んだ。彼はこのブログにも何度か登場している...
日常の話

気付けば後進国の日本であったという話

フィリピンが気付かせたことビジネスって、結局は“あれ?これってどうなんだろう”という小さな疑問から始まりますよね。そこに自分なりの仮説を立てて、仕掛けて、検証していく。そのプロセスこそが、ビジネスの醍醐味だとつくづく思います。10年前、フィ...
健康寿命

健康リテラシーが高いのか?低いのか?解らない時代

テレビはダメ最近、人と話していても「メディアに振り回されて自爆している人」が増えてきたな…と感じることがあります。2000年以降のテレビやメディアは、こちら側がしっかり注意して見ないと、結局は自分が損をする時代になりました。今日は、そんな私...
働き方

一定数いる人々

小さな得を求める人ヤフーオークションを使い始めたのは、2003年ごろ。気付けば23年も経っていました。評価数は2049(100%)。特に評価を意識してやっていたものではありませんが、気付いたら2000を超えていただけのことです。ヤフーオーク...
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